玉置浩二(50)と石原真理子(45)が23年振り復縁、同居

って記事を見た。

色違いのペアルックジャンパー着て、
仲むつまじく、幸せそうに見つめあい買い物をしている画像が公表されていた。

あたくしyumeさんのブログのプロフィールに
愛について「愛にもいろいろある! 」と書いている。

周りがどうのこうの言おうと、わかっているのは、当人同士。
繋がっているのは、当人同士。
そこに愛があって、一緒に居られるから一緒にいるんだよね。
一緒に居られなくても、愛で繋がってることだってあるよね。

どんなに憎いとか、嫌いとか思っても、忘れられない人って居ると思うし、
どんなに相手を許せなくても、嫌いになれない愛もある。
ましてや、一度は大好きだったんだから、愛していたんだから、
お互いを知って、許して、結ばれるってステキだと思う。

玉置さんは、日刊スポーツの取材に
「今はちょっと…。本を書かれた後も、ずっとつながっていた。書かれたことはありのまま。本が出た後、飛んでいって謝りたかったんですけど。何があったかは後日、ちゃんとお話ししますから、今は書かないでください。温めているところですので」

と話したらしいけど、そんな話をいちいち後日報告しなくちゃいけないのかな?って思った。
しなくて良いよ、玉置さん。
芸能人だって、普通に恋愛するでしょう。
一般人だって、ごく親しい周りの友達に言っても、
二人がこうしてこうなってまた復縁しましたなんて、
知らないご近所には言わないよ?。

二人の年齢から言うと、一緒に居れるものなら居たいと思うのも良いじゃない。
記事には「二十数年の時を経て、再び交際を始めた2人の行方が注目されそうだ。」とも書いてあった。

「良かったね音符」って思うだけで、

そーっとしておいてあげたら?

取材かも知れないけど、雑誌売れてなんぼかも知れないけど、
「お幸せに」の言葉もかけてあげられないのかな?

なんか違うんじゃない?って感じた記事でした。


追記
婚姻届を提出するそうです(今日1時ごろ取材にて)
おそろいの指輪をした小指を見せていました。
お幸せに。